
わが社の上層部も「あのデータが欲しい、このデータが欲しい」と次から次へと思いついてはそれをシステムに反映し、データ入力の作業を増やしてくれます。
それに比例して現場の工数は倍増し、ただでさえ複雑怪奇な作業がさらにもつれ、ミスが増え、効率が下がり、顧客満足度も従業員満足度も低下します。
「データが欲しい」と考えること自体は否定しませんが、問題はそのような手間隙をかけても、IT以外の部分も含めた全体の業務システム自体は決して良くなってこないし、それによって明らかに業務上の改善がもたらされ、損失が利益に変わるという見込みが全くないことです。
どうやって業績を改善していくのかという目標も戦略もないままにふらふらし、思いつきで無駄な作業を増やす。ITで数字を得ることはできても、収益を改善する戦略は自らが生み出すしかないということが分かっていない。このセンスのない上層部に自分の会社の運命が握られているかと思うと気が滅入るばかりです。数字は単なる数字です。それが分からない経営者の経営を個人的に“MBAごっこ”と呼ばせてもらってます。
○返報性の原理を活かす場合・・
× このなかで誰が自分を助けてくれるだろう
を考えるよりも、
○ 誰を助けておけばいいだろう
と考えたほうがいい。
さらに、ベンジャミン・フランクリンによると、
× あなたが恩をほどこしてあげた人
よりも
○ あなたに恩を施してくれた人のほうが、頼みを聞いてくれる
実際、韓国では、Webサイトで住民登録番号の入力が必要となっているところが多いらしいが、もはや本人確認としては破綻していて、Wikipediaに よると、2015年までに禁止する方針が明らかにされているそうだ。
住民登録番号の入力が韓国の多くのサイトで求められている中で、他人の住民登録番号を盗用するケースが目立ち、もはや、本人確認の手段として機能しづらい 状況にある。そのため政府は、2015年までにインターネット上で住民登録番号による本人確認手続きを完全に禁止する方針を明らかにした。
その点、日本は、そういう危険をちゃんと想定して、住民基本台帳法第30条の43(住民票コードの利用制限等)で、「市町村長等以外の者は、何人 も、(略)住民票コードを告知することを求めてはならない。」と定めている。愚かな事業者がユニークIDの入力を認証代わりに使ってしまう危険を、国が防 いでいる。
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高木浩光@自宅の日記 - ユニークIDがあれば認証ができるという幻想 (via otsune) (via katoyuu) (via pdl2h) (via kml) でもその住基番号をほかのサービスや商用に転用しようかという話はいっぱいあったんだけどね。高木浩光さんはもう忘れてしまったのかな。 (via hexe) (via syoichi) |
アンドロイドに投資するには、グーグルを信じる必要はない。オープンソースを信じればよいのだ。グーグルが何かおかしなことを言い出したら、その瞬間にソースを全部ダウンロードして、別のアンドロイドを作ればよい。どちらが正しいかをユーザに問うことができる。
iPhoneで何かをやるには、アップルを信じる必要がある。アップルが今言っていること今やっていることではなくて、将来、アップルが行うこと全部を信じないと、ビジネス的にはやってることが無駄になるリスクがあり、政治的には特定の人の気に障ることが言えなくなるリスクがある。
自分の気にいらないことが起きる可能性はどちらにもあって、起きた時に自分一人でできることはほとんど無いが、そういう場面での選択肢はアンドロイドの方が多いだろう。
| — | 権力を分散して物事を進める仕組み - アンカテ (via syoichi) |
A.99.4%が南部(現在の韓国)出身です。更に17%が済州島出身です。
ttp://nipponsaisei.air-nifty.com/sakura/2004/07/99.html
Q.どうして99.4%が南部(韓国)出身なの?
A.日本に近い南部の人が日本に稼ぎに来ました。
Q. どうして17%が済州島出身なの?
A.戦後、李承晩大統領による済州島民の虐殺から逃げて、日本に密入国したからです。
Q. 在日は強制連行されたの?
A.徴用者はたった245人です。(朝日新聞 1959年7月13日)
http://img2.echoo.jp/photo/blog_b/52019453ce69cd3536fa41c3fe15ee29.jpeg
Q.在日は帰りたくても帰れなかったの?
A.戦前の在日人口200万人のうち140万人が終戦直後に帰国しました。つまり帰れました。
Q.どうして60万人は日本に残ったの?
A.朝鮮で白丁(ペクチョン)と呼ばれた奴隷階層が多く、帰ると差別されるからです。
また戦後のドサクサで得た財産を放棄するのが惜しかったからです。
Q.えっ?じゃあどうして在日が被害者ヅラしているの?
A.分かりません(笑)
| — | 在日朝鮮人1世の出身地を教えて下さい - ヒロイモノ中毒 (via peperon999) (via ikurakun) (via yaruo) (via wingknights) (via plasticdreams) (via sjmp) (via tessar) (via hustler4life) (via nobushoji) (via kuruyoku) |
結論は、「適度から激しい運動を週に7時間行う」女性と、 「2時間半~7時間の運動をする」、あるいは「週に2時間半以下の運動をする」女性を比べると、運動時間が少ない2つのグループでは体重増に大きな違いは ない。政府が推奨する運動時間の2倍運動する女性と、その半分しか運動しない女性の間には4倍の開きがあるが、体重の増加という点ではそれほど違いはない のである。
だとすれば、ジム通いをやめる十分な理由になる。
論文にはこんなくだりもあった。「一度肥満になればもう手遅れかもしれない。少なくとも被験者が行った運動の程度では、体重の増加は防げなかった。標準的なBMを維持するには、1日60分の激しい運動を続ける必要がある」
運動が肥満を防止するという考えに疑問を呈しているのはこの研究だけではない。もはや共通認識になりつつあるといえる。
すると欧州系の支配人が出てきた。
どう対応するのだろう?と観察していると、
「出て行け!お前は客じゃない!」と
物凄い剣幕で怒りだしました。
(もう顔面が怒りで真っ赤でした)
支配人が出てくれば、あと一押しで「タダになる」と期待していた
ガラの悪いクレーマーは、ビックリ!
そして、
「スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」とまで言い放ちます。
結局、クレーマーが逆に謝罪することに。
後に話しを伺うと、
「このラインを超えたら客じゃない、というのがある。
ラインまではスタッフに精一杯努力させる。
しかし、それ以上やらせるとスタッフがいじめられて心に深い傷を負う。
そして、この仕事に恐怖を感じるようになってしまう。
それは絶対に避けなければならない。
だから、私たちはこのラインを超えてくるクレーマーがいたら、
その瞬間からスタッフを守るのが義務だ」とのコメント。
